2010年11月17日水曜日

暗黒神話 ヤマトタケル伝説


 先週、Skypeで友人と語り合っている中、このゲームの話を聞いたので、プレーしてみましたw

 アドベンチャー時々アクション(ボス戦)、という感じのゲーム。アクションモードでの戦闘における敗北に限らず、アドベンチャーモードでも選択肢次第でゲームオーバーになる(死亡する)場合もあるので、バッドエンドや死亡シーンを見るのが大好きな俺はそこそこ楽しめましたが、雰囲気とストーリー以外は、正直言ってクソゲーだと思いますw






 画像の様に、基本はフラグ(右上の本)を集めながら、妙にナレーションが馴れ馴れしいアドベンチャーモードを進めていき、最後にアクションモードでボスを倒してクリア、というのが各章の流れですが…。






 アクションモード(ボス戦)に切り替わるのが唐突。画像は第一章のボスですが、全体的にボスがグロい感じだから、初めて見た時は結構ビビりましたw アドベンチャーモードにおいてフラグをしっかり集めておかないと、戦闘中、被ダメージ量関係無しに途中で倒れて敗北してしまうという仕様。ダメージ覚悟でとにかく連打し続けていれば、大抵は上手くいくので、全体的に難易度はそれほど高くないかと思います。



 このゲームは、30年以上前に週刊少年ジャンプで連載されていた「暗黒神話」が原作だそうなので、せっかくクリアした事だし、後日漫画版の方も、見かけたら楽しんでみようと思います。






 個人的に一番衝撃だったシーン。この後、ファミコンゲームではスウィートホームと並ぶほどのグロ描写が。

 からだが ・・くず・・・・れる・・

2010年7月14日水曜日

Malstrums Mansion

☆Malstrums Mansion
(※パスワードは“ZenoClash”)

 あの名作死にゲー“シャドウゲイト”にMac版が出ていたと知り(死神がガチで怖い)、プレー動画が無いか探して見たものの、楽しげなスタッフクレジットしか見つからず、げんなりしていた中、なかなか面白いFLASHゲームに出会えた。

 英語だけど、シャドウゲイト並みの死にっぷりも堪能できる、コマンド選択式ホラーアドベンチャーFLASHゲーム。昔のMac風の画面が独特の怖さを醸し出していて、死体が出てくるだけでも結構ビビる。それだけに、なおさら死んだらどうなるのかが気になって、ワクワクしながら、わざと間違った行動を選びたくなるんだよなぁw



 このゲームに関する詳細・攻略については、すでに他のサイトで取り上げられているから、俺は近々、死亡ポイントの紹介と、死んだ時のメッセージの意訳を、サイトで取り上げてみようと思う。こういう時、翻訳ソフトが凄く楽しいw

2010年7月12日月曜日

カルピスウイスキーフロート

☆YouTube - カルピスの古いCM

 時々、古いCMを見てみたくなるけど、そんな中、なかなか味わい深いCMを見つけたから、ここに貼ってみる。



☆カルピスウイスキーフロートの作り方☆




1.まず、カルピスをグラスに5分の1。

2.次に、炭酸水を入れ…

3.よくかき混ぜます。

4.最後に、ウイスキーを、グラスのふちから静かに注いでください。

5.さあ、レモンを添えてできあがり!
  (この言い回しが、昔ならではって感じで好き。)






 普段ウイスキーを飲まない俺でも、これは美味そう…って思った。

2010年3月21日日曜日

エターナルチャンピオンズ〜武士道・悪道〜

———追 記———
(2011/04/27)
 どうやら、拙ブログの中で、このエントリーに検索で来られる方が一番多い様なので、一応、記事の一部を修正しておきます。
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 ここ3日間更新できてなかった理由は、
ダラケもあるけど、ネタがネタだけに、ここに書くべきか迷っていたから。



☆YouTube - Eternal Champions: Challenge from the Dark Side - Overkills and Sudden Deaths (Sega CD - 1995)
※グロ注意。
 

 時々、ゲームのグロ描写を見たい衝動に駆られる事があるけど、
そんな俺ですらドン引きする程にグロい残虐描写が出てくる、洋物格闘ゲーム。恐らく、グロさなら、現在においても格ゲー中最強だと思う。アチラさんの違う方面での本気が垣間見える、ドットの凄さ。同時に、抵抗も少なく笑いもあるモータルコンバットのフェイタリティの偉大さを、改めて実感。



☆YouTube - Eternal Champions Challenge From the Dark Side: Cinekill Compilation

 メインキャラのみだけど、ボスキャラに殺されるムービーあり。
女性キャラの殺し方がいやらしい感じだなぁw



☆YouTube - Eternal Champions intro (Sega CD)

 当時の、間違った日本観がw
最初の、サメが人を食う演出はなんなんだろう。

———追 記———
(2011/04/27)
 冒頭、“DEEP WATER”社のロゴムービーだと、見直して今さら気付いた。このゲームにピッタリの、恐ろしい雰囲気だなw
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☆YouTube - eternal champions challenege from dark side deaths

 上のオープニングと、このバッドエンド集を見た感じだと、
どうやらムービーに出てくるメインキャラ達は、いずれも死に向かう直前のところで戦いの場に送られた様で、この大会の頂点に立った者だけがその運命を免れ、負けた者たちはそのまま死ぬ運命となるみたい。プレイヤーのキャラが勝った場合は、非常に短いグッドエンディングのムービーが流れた後、エピローグの文章が流れ、そして負けた者たちのムービーが流れる。グッドエンディングは、キャラ別にあって面倒だから貼らない。



☆YouTube - Eternal Champions Challenge From the Dark Side Fights Part 1

 プレーはこんな感じ。



☆エターナル チャンピオンズ | Wii(R) バーチャルコンソール メガドライブ 公式サイト

 残虐描写が控えめの、メガドライブ版。
ここまで紹介したけど、多分買わないと思うw



———追 記———
(2011/04/27)

☆YouTube - Bone Thugs-N-Harmony - Eternal (Eternal Champions Remix)


 せっかくだから、このゲームのリミックス曲でも貼ってみる。
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2010年3月8日月曜日

Fire Man Incoming Storm


 初代ロックマンのファイヤーマンに苦戦したのを思い出し、
「ファイヤーマンが倒せない」でぐぐってみたら、面白い物を見つけた。



☆ロックマンのファイヤーマンが戦うアクションゲーム Fire Man Incoming Storm:小太郎ぶろぐ

☆Fire Man Incoming Storm on gamesheep.com

 なぜか、ファイヤーマンが主人公のFLASHアクションゲーム。
ロックマンとは違い、通常弾がチャージショット並みの威力だけど連射ができない。そして、キーボードだと操作がしづらくて困る。(笑) 一応、ボスのテングマンのところまで行けたけど、全く歯が立たなかった。前回取り上げたパックマンとスプラッターフェイス同様、気が向いたらがんばって攻略してみよう。

2010年2月4日木曜日

ブログの話

☆新たなソーシャルメディアの人気に押されつつある Blog(japan.internet.com) - Yahoo!ニュース

 朝青龍の引退騒動で、
「この件について呟きたいから、Twitter再会しようかなぁ。」と禁断症状が出ていたけど、トピックスにこの記事が同時に出ていたから、読んでみた。

 久しぶりにコメントが面白いと思ったので、
消えてしまう前に、コメントの一部を自分用として貼ってみる。非常に長いエントリーですみません。





ftm*****さん
特別な目的がないとブログなんて続かないですよ。
他人とつながる事が目的なら、SNSはまさにうってつけ。

toc*****さん
・すぐにネタが切れる
・時事ネタでうかつなこと言えば即炎上
・ヲタを刺激するようなこと言っても即炎上

shi*****さん
来年くらいに「Blog」を「Twitter」に文字列置換しただけのような記事がでてくるんだろうな。メディアってのはそういうもんだから。

may*****さん
個人個人で使いたいものを使ってりゃいいだけの話なんすけど

may*****さん
一般化・定番化しただけだろ。いちいち終焉論を持ち出すって…
それにそもそも「最先端のコミュニケーション手段」ってw
好きな人が好きなペースで各々発信していればいいってだけなのに…強迫観念でもあんのかな

cla*****さん
ブログを読み物として成立させられる人は
まあ、十人いて一人二人でしょう。
それが量子力学であれ、エロであれ、蓄積のない人からは
何も出てこないでブログに陳列しようがありません。

kei*****さん
ブログは毎日日記をつけられるひとがやってるイメージ。
SNSはメールの延長線上のイメージ。

年齢だけでなくどちらが気楽に出来るかって感じだと思うんだけどな。

trx*****さん
気軽にWebページを作る手段ではあり続けると思う。
定期的に更新されるようなコンテンツを閲覧するときには便利だし。

kot*****さん
読みやすいようにしたいと思うと、それなりに手間はかかります。

私の周囲で、ブログやmixiを頻繁に更新(週に2回以上)している人は、マメな人か、多趣味な人か、そして大半が時間的に余裕のあるヒマな人です。

umi*****さん
「ブログ」という言葉がどうやってできたのか分からないのも多いだろうな
ただのweb logなんだが

web logで意味があるページは検索に引っかかる

ゴミみたいなページは消えてほしい
yahooニュースからリンクしているブログもニュースをコピペしただけで
まったく意味が無いページが多い

こんなのも含めて情報とか言うのは笑う
しかもそんな無意味なデータでハードディスクとか記憶領域を圧迫しているのは
無駄なことだ

kni*****さん
継続性が必要な「ブログ」と、放置できる「プロフィール」を比べて、
「人気のソーシャル Web 形態は(中略)移ったようだ」と論じられてもねぇ…。

十分「定着」しているものを、減少したら「〜は終わるのだろうか」なんて、
無理矢理な話題づくり。

ris*****さん
twitterじゃ短すぎて伝わらないから、blogは続けたいと思います。
思いや思考、記憶などは一言では伝わらない。

mas*****さん
そもそも、ブログやSNSで友達作ろうって考えを持っている奴はその考えをやめようぜ。
どんだけ友達いないよって事だしさ。
友達くらいリアルで作ろうぜ。
なんでもネットに頼るのはよそう。

nl4*****さん
まあ、一般人のブログなんて大して面白くないし、悪口ばかりの内容でしかも普段人前で出せないような言葉を使ったりしていきがってるから別にいいけどね。

nya*****さん
それまさにヤフコメのことではないのか

com*****さん
で、ここは吹き溜まりって分けだ・・・
俺もお前も

jaz*****さん
おいおい、アメリカで一番人気あるのはfacebookだろ
twitterが代替になってるようなミスリードすんなよ
またこの手の日本のitサイトのtwitter宣伝記事だな

han*****さん
別に若い人が偉いわけでもなんでもなんでもないからね。離れようがどうしようがいいんじゃない?こちらはブログの始まる頃から見たことないけどね。読まれることを想定して書いてる人の日記なんて、なにが面白いんだか?「Twitter」に到ってはもうパソコン止めようかなと思ってるくらいだから関心なし。パソコン無かった頃を思い起こすと、なんだか人間関係も自分ももっと生き生きしてたような気がするけど、、、遠くの人と話せるのはいいけど、簡単になった分、逆に繋がりが薄くなっちょうな気がする。想いを込めて書いてた手紙も書かなくなったし。便利と怠惰は背中合わせだよ。

mit*****さん
元々コミュニケーションの機能は付属的なもので
個人での情報発信が気軽に行える手段として
普及したような気がするし、自分もそうやって使ってるけどね。

タレントや企業・店の宣伝、趣味や特技などについてじっくりと紹介したい
個人などには一番向いている。
逆に特に目的も無く、出会いや会話がしたいだけなら
SNSが便利。

v8t*****さん
無駄に縦長のブログは勘弁してくれ
スクロールバーを見た瞬間に萎える

sil*****さん
メールやブログより、手紙をもらったほうがはるかに喜びを感じる俺はおっさんか!

wab*****さん
PC98+MIFESでチャカチャカプログラミングしてた世代から言わせてもらうと、
ニフティのパソ通やら、チャットやら、ICQやらいろんなトレンドが移行してたよなあ。
始めたての頃は、オンラインで見ず知らずの人と繋がることが衝撃的で、
一時的に熱中して冷めていく過程はあると思う。
オンライン以前では、無線で遊んでた人達もいたわけだし。こうした文化は
ブログからツイッター、これからもいろいろ出てくるとは思うが、
本質はあまり変わらない気がする。

sel*****さん
所詮は一方通行のコミュニケーション手段だし、周りがやってるからとか興味本位で始めた人が多いからだろ。
次が出てくりゃそれに乗っかるのが人間てもんだ。

bru*****さん
わたしもやってみたが、やめた。
なんとなく、危険そうな人とも友達づらをしないといけないのが、
嫌になってきた。

elm*****さん
ツイッターは直接民主制に寄与するとか、ツイッターの使いこなせている人は能力のある人とか、そういう選民思想がいや。

ike*****さん
blogであれtwitterであれSNSであれ、用途目的や機能の差はあれど
「文字と画像(映像)で何かを伝える」って根幹は
HTML手書き時代となんら変わりがない
技術革新ってまでの印象はないな〜ってのが正直なところ(さすがにこれは鈍感すぎ?w)

次に来るネットの革新って、いったいどんな技術なんだろうね

byj*****さん
書く事が好き、批判されてもくじけない、まめな人、ネタが豊富
こういう人じゃないと長続きしないね。
特に最初に頑張りすぎると疲れてしまう人も多い気がします。

haw*****さん
ゼロからHTMLを組み上げるよりも簡単に情報をアウトプットできる手法としては今後も残り続けると思う。ただ単に、日記などのいわゆる身内向けコンテンツが多いものはBlogよりも簡単なTwitterやSNSに流れて行くのは当然。
アウトプットする欲求がある方だけじゃないかな、こういう事を続けられる人は。

r_f*****さん
自分でHTML書く → セミオーダーメイドのブログ → テキスト流すだけのTwitter
人間というものは、ほっとくと、とことん横着になる、という格好の事例ですな(笑)

to_*****さん
発信する価値のある情報をもっている人間なんてそんなに多くない。
いい加減、世間にどうでもいい情報が溢れてるのを見たら、
自分が発信している情報のくだらなさに気付くんじゃないの?

red*****さん
大きな勘違いをしていますね、Blog の人気=役割ではないということ。
テレビが登場してもラジオはなくならない。
ネットが登場してもテレビはなくならない。
メディアは一過性のもので人気の衰退はあっても、その役割は消えません。

でもツィッターは数年もしたら無くなりそうな気もするけれどね……。
メディア以前につまらんよ、あれは。

fel*****さん
全米を震撼させた。全米生まれの。海外で今話題の。
ミクシー、ブログもそやけど人の日記見て何がおもろいねん。つずかんって。
そこに実態はないで。
ええ加減個性もてよ〜〜。
今はいい例はツイッターやろ〜〜
なんもおもんないから〜〜意味わからんツイッタ〜
まじで個性持て日本人。流されるな日本人!!

wan*****さん
Twitterもブログもこういうコメント欄も掲示板もやってることはそんなに変わんない
ネタに対して言いたいことを適当に吐き出すだけ

xx_*****さん
アメブロってアクセス数稼ぐために「改行いっぱいしろ」って指導してるんでしょ?
だからアメブロでブログやってる芸能人さんは改行多いんですよね。
あんまり読まないから別にいいけど。

Twitter興味あるんだけど使い方分かんないしデザインも可愛くない…!
ブログで十分です(・ω・`)

ai_*****さん
他人のブログをパクって記事にしているニュース配信サイトは、日本でブログがすたれたらどうするんでしょうね?そろそろちゃんとした記事が書ける人材を育てた方がいいですよ。

sak*****さん
使い分けが進むということでしょうね。
ただ、日本人は昔から文章で記録することが好きという傾向がありますから、
アメリカとは若干違った推移をたどるかもしれないとも思います。

ian*****さん
古代エジプトでは

「石版に文字を書くなんてもう古い」という若者が紙を作り出した。

・・・そんな記事の方が面白い。

bru*****さん
ブログをやってみて、日本語の文章って、微妙な表現が幾通りにも出来るので、
その人の性格が良く分かるなあとつくづく思った。
だからこそ、怖くなってやめたというのもある。

n18*****さん
1.今日友達と外食しました!
2.今日友達と遊びに行きました!すごい面白かった!
3.今日はほんと暇でした。
4.今日は○○を作ってみました。おいしかった!
5.恋愛経験を曝け出す(ほとんど独り言)

こんなのしかないんだもの・・・飽きるでしょ
日記だと割り切って書いている人ならとにかく
こんな内容で他人様に見てくださいってのは筋違いだよ

そりゃ飽きて放置するワカモノ続出だわ。ワカモノだけじゃないと思うが

kos*****さん
見る分には面白いんだけど、今までも、そしてこれからも絶対にやらないだろうなぁ。
不定期更新とかならともかく、一日数回ペースで更新してる人はよくやるよと思います…
そんなにネタが出てくるほど刺激溢れる人生なのか…

ent*****さん
ブログもTwitterも大差ないんですよ
これ以上ネットにゴミを出すな
一般人の日常や私見などに興味はない

bru*****さん
ランダムブログなどで、訪問したり、されたりして来たが、
ろくなブログを書いている人がいず、
こんな大人ばっかりで、日本は大丈夫なんだろうかと心底思った。

fir*****さん
コアなユーザが使い始める→徐々に浸透
→世間的な知名度が上がり、所謂「にわか」が使い始める
→当初付いていたユーザの一部は離れていく
→ただのミーハーな「にわか」も熱が冷める
→ここで言う「終了」

こんな流れはあると思う。
まあ、ただ人気が冷めたってだけで使ってる人はいる訳で。
自分は記事を不特定多数の人に見られたくないから普通にblog使ってるよ。

har*****さん
みんな最初は飛びついて作ったけどその後の集客がいまいち上手くいかずにやがて更新もしなくなり、飽きて放置・・・残ってるのは一部の集客に成功した人たちだけという事じゃないのかな。
ブログの世界も現実と一緒でシビアなんだろうね。

yas*****さん
ある意味、ミクシィのような閉鎖的なSNSは、
ネット上にゴミをばら撒かないという点で好感を持てる。
情報を検索してミクシィのページが引っ掛かることはないからね。

ブログ検索なんて業者による宣伝手段の一つと化してたりするからな。
宣伝ブログが多いこと多いこと。

aya*****さん
A 「お前Twitter知らねぇの? 超時代遅れだな!!」
僕「じゃあTwitterについて詳しく教えてよ」
A 「えっ…それはー……」

説明も出来ずに使うなよって思った

wjj*****さん
どうでもいいブログは検索の邪魔。

tal*****さん
有用性があるブログはこれからも残っていくと思う
私自身MLBが好きだが、大手のメディアでは分からないような情報も、個人のブログには書いてあることは多い。
在り来りな事をしているところは駆逐されるかもしれない。

bep*****さん
内容が9割愚痴のブログを書く奴、芸能人のブログを読む奴の神経が分からん。
クソして寝てたほうが遥かに有益。

fra*****さん
ブログで毎日長文書いてる人って凄いよね。よくあんだけ文章が書けるなと思います。

non*****さん
選択肢が増えたということだろう。結局ネットでつながっている。





 何度も書いた通り、
俺もmixiやTwitterをやっていたけど、“構ってちゃん”という迷惑な性格故に、相手の反応を気にしたり、コメントにいちいち一喜一憂したりするのに疲れてやめた(このブログにコメントを書けなくしたのも、それが理由。)。誰かが確実に見てくれている事が分かる、アクセスカウンタだけで安心できるから、今はだいぶ気楽になった。



 それにしても、我ながら、よく毎日書き続けられるよなぁ。
これまで全然意識していなかったけど、パソコンで文章を書いて、こうしてネット上に晒すという行為が、昔からの“趣味”なのかも知れない。たまに、マイナーなゲームの記事を書くと、結構個別アクセスがあったりしてビビるけど、有用な記事を頻繁に書けるほど、人生を充実させたいなぁ。

2010年1月28日木曜日

邪聖剣ネクロマンサー2

☆着☆あぷ♪ボンバーマン:EZweb:邪聖剣ネクロマンサー2

 やったー、ようやくEZwebでも遊べる様になった。
昨日、早速購入してプレー中。携帯ゲームは、アルカノイド以外マトモに遊んだ事が無いけど、思っていた以上によく出来てるなぁ。

 同時進行中の前作(PCE版)と比較して、ストーリー性が増した代わりに、グロさ・難易度・そして独特の暗くて恐ろしい雰囲気などが、全体的にマイルドになった感じがするけど、とりあえず最後まで遊んでおこう。

2010年1月12日火曜日

邪聖剣ネクロマンサー

☆YouTube - 邪聖剣ネクロマンサーCMその1


 久しぶりに、子供の頃のトラウマであるゲームをプレー再開。
怖いと評判のエンディングを見る為に、ゲーム自体は単調なレベル上げと知りつつも、がんばってみる。




これをわすれると、まものたちののろいで、にどと
このせかいに、もどれなくなります。くれぐれも
おわすれに、ならないように……





 このゲーム中に漂う恐ろしさを感じさせる表現の一つ。
見ての通り、当時はパスワード形式だったから、一文字でも間違えたりした時は悲惨。特に、“I”とカタカナの“エ(え)”が、手書きだと間違えやすくて本当に困る。今は、こうして写真を撮るだけで簡単に保存できるようになったし、バーチャルコンソールだから中断機能もついて、本当に楽になった。





☆YouTube - Necromancer / 邪聖剣ネクロマンサー [PCE]

 こんな感じのゲーム。タイトル画面だけでも是非。